日本人なら『なぜか解読できる』店のPOP 書かれた文字に「これはすごい」「読める、読めるぞ!」
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クレーンゲームに苦戦する親子 見知らぬ男性が声をかけてきて?「泣いた」「世の中捨てたもんじゃない」ぬいぐるみが欲しい6歳の息子。クレーンゲームに苦戦して、諦めようとしたら…。

店のドアを開けて待ってくれた男の子 お礼を言って振り返ると…「将来大物になるはず」「小さな紳士」まそっぷ(@kmnrid_w)さんが出会った小さな『紳士』のエピソードが話題を呼びました。ベビーカーを押す母親のために、店のドアを開けて待っている4~6歳くらいの男の子を見かけ「偉い…」と呟くと…。
- 出典
- @Ambika_shop






ウインドウショッピングをしている際、こだわった手書きのPOPを見ると、店員の工夫や遊び心が伝わってきて興味を引かれますよね。
東京都台東区にあるインド食材店『アンビカショップ 蔵前』がXアカウント(@Ambika_shop)に投稿した、センスが光るPOPに反響が続々と上がっています!
日本人も読める『ヒンディー語』の正体
2026年9月27日、同店は東京都内の代々木公園で開催されたイベント『ナマステ・インディア2026』に出展。
ブースでは運だめしのガラポンを実施しており、ひときわ目を引くインド風の手描きPOPが掲示されていました。
一見すると解読困難ですが、なぜか自然と意味が分かるPOPに、Xでは驚きの声が相次ぐ事態となったのです!
ヒンディー語のように見えますが、よく見ると日本語で書かれているではありませんか!
独特の線と丸みでそれっぽさを演出しつつ、ちゃんと日本語で「運だめし!くじびきをひいてみよう」と書かれています。
異国情緒あふれる雰囲気を残しながらも、誰でもスラスラ読めてしまう絶妙なデザインセンスには脱帽してしまいますね。
絶妙なデザインに驚きの声
ヒンディー語のようなのに日本語としてスラスラ読めてしまう…という、まさに『頭がバグる』不思議な現象に、驚く人が続出しました。
これはすごい。『一見知らない言語なのにちゃんと脳が認識する』っていう不思議体験だ…
「読める、読めるぞ!」ってムスカみたいなセリフが出そうになった
異国の雰囲気を感じさせながらも、しっかりと内容が伝わってくる、遊び心にあふれたデザイン。
店やイベントでこんなに面白いPOPを見かけたら、思わず足を止めてくじ引きに挑戦してしまいそうです!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grape TREND編集部]