「ちゃうてー!!」 葉っぱの間でくつろぐ白文鳥 続く展開に「ごめん笑った」「これは間違える」
公開: 更新:


ベンチでおにぎりを食べていた女性→頭上の『謎の音』の正体に「笑った」「むしろうらやましい」天気のいい日に、公園のベンチでゆっくりとご飯を食べる時間は心地よいもの。しかし自然が豊かな場所では、予想外のハプニングに見舞われることもあるようです…。 2026年5月30日、漫画家である脇田茜(@ekawata_kiw...

「私の青春が詰まってる」「高校時代に隅々まで読んだ」『りぼん』の名作マンガ3作品が100円で買える!2026年8月8日に創業100周年を迎えた、株式会社集英社。同月10日現在、集英社創業100周年記念特設サイト『SHUEISHA MANGA EXPO』にて、『今月のオススメマンガ100選』が公開中です。話題のヒット作や名作コミックが勢ぞろいするなか、実はかつて少女漫画誌『りぼん』で連載されていた不朽の名作たちもピックアップされています。さらに、対象巻のKindle版をAmazonで税込み100円で購入することができますよ!
- 協力
- @ugebes0






ふんわりとした丸いフォルムと、愛らしい仕草で私たちを癒やしてくれる文鳥たち。
2026年5月25日、そんな彼らのキュートな魅力を描いたのは、漫画家の初丸うげべそ(@ugebes0)さんです。2羽の文鳥によるやり取りに、多くの人が心を和ませました。
桜文鳥の行動に「ちゃうてー!」
描かれているのは、葉っぱに包まれて気持ちよさそうにくつろぐ白文鳥と、そこに通りがかった桜文鳥の姿。
微笑ましい光景…かと思いきや、その直後に訪れる「違う、そうじゃない」とツッコミたくなるオチをご覧ください!
真っ白でモチモチとした見た目から、おいしそうな柏餅に間違えられてしまった様子。
悪気なくパクッといってしまう桜文鳥と、突然の出来事に驚く白文鳥のリアクションがたまりませんね。
この後、『柏餅』の正体を知った桜文鳥は、白文鳥に抗議されながら、食べられないことにガッカリしてしまったのでしょうか…。
文鳥のかわいすぎる勘違いに大反響
初丸さんの温かみのある絵柄も相まって、笑顔になった人から絶賛の声が続出。
コメント欄には、鳥たちのやり取りに対するツッコミや温かい声が寄せられています!
・隣の本物と似すぎていて、これは間違える。桜文鳥ちゃんは悪くない…!
・ごめん。2コマ目の「ギエー!」って感じの顔に笑っちゃった。
・まさに「食べちゃいたいほどのかわいさ」。
ネット上でもたびたび「お餅にそっくりのモチモチ感」と話題になる、白文鳥。
桜文鳥が勘違いをしてしまったのも、仕方がないといえるでしょう!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grapeトレンド編集部]