「話にならん!お局を出せ!」とキレる年配客 若い女性が勘違いして?「冷や汗かいた」「ごめん笑うわ」
公開: 更新:


時計を買った若い女性 上司のコミュニケーションに「こういうおじさんいる」「自分はこうなりたくない」買ったばかりの腕時計をつけて出社。おじさん上司の言葉に「こういう人いるわ~」

テレビに夢中な3歳児に母親が仕掛けた『奇策』 見事な誘導に「もっと早く知りたかった」「マジで秀逸」子供の「お風呂イヤ!」や「まだテレビ観たい!」という頑なな姿勢に、頭を抱えてしまった経験はありませんか。あの手この手でなだめても効果がなく、ヘトヘトになってしまう親は多いかもしれません。2026年9月14日、2児の母親である、りっちゃん(@richan0418)さんがXに投稿したエッセイ漫画が反響を呼んでいます。
- 出典
- yumekomanga






若い頃は、誰しも失敗を繰り返すもの。特に、社会人になりたての人は、いたる場面で冷や汗を流しがちですよね。
スーパーで働いているあとみ(yumekomanga)さんがInstagramへ投稿した、読者から寄せられたヒヤッとエピソード漫画をお届けします!
客に「お局を呼べ!」と言われて…
2026年9月17日にあとみさんが公開したのは、ちょっぴり厄介な年配客の対応に追われる、女性の体験談。
相手から心ない言葉が飛び出たものの、女性が言葉の意味を間違えて覚えていたため、ハラハラする展開が起きてしまったのです…!
新社会人だった頃の女性は、『お局』という言葉を『仕事をバリバリこなすベテラン女性』というポジティブな意味だと勘違いしていたのだとか。
昭和の時代から、『周囲を威圧する女性』や『婚期を逃した女性』などのネガティブな意味を持つ言葉。しかし、勘違いで悪気なく『お局』本人に報告してしまったのです…。
知らないからこそストレートな言葉の刃を向けてしまったという、後から気がついて背筋が凍るような失敗談ですね。
衝撃の展開に冷や汗
まさに『若さゆえの過ち』といえる展開に、思わず冷や汗をかいた人が続出。一方で、大声で笑った人も少なくないようです!
その場の空気を想像して冷や汗かいた。後で体育館裏に呼び出されなかったかな?
2人とも気まずかっただろうけど、ごめん…最後のお局様の顔で爆笑したわ
そもそも語源の局がバリバリ働いてそうなイメージだもんね…
この女性がその後どうなったかは分かりませんが、しっかりと誤解が解け、『お局』が笑顔を見せてくれたことを祈るばかりです…!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grape TREND編集部]