店員の印象に残る『厄介な客』 目を合わせたくない理由に震える
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炎天下での配達中に手の痺れが…!営業所で待っていた『配送業者ならではの応急処置』とは?grape TRENDでは、元配達員であり漫画家の、ゆきたこーすけ(@kosukeyukita)さんによる創作漫画『新人配達員コータローがお届けします!』を連載中。新人配達員のコータローが日々配達をする中で起こる『おもしろエピソード』や、『配達員あるある』などを紹介します!

現場を封鎖した警察 その方法に、周囲がザワザワ 「これって…」grapeでは、2026年4月から平成こじらせ部屋さんによる創作漫画『平成一桁ガチ警部』の連載を開始!主人公は平成一桁世代の警部・益若千夏。新米刑事・新田とともに繰り広げる、平成の懐かしいアイテムや『あるある』が盛りだくさんの4コマコメディをお楽しみください!






接客業は、いろいろなお客さんと出会い、コミュニケーションをとるお仕事。
grape TRENDでは漫画家の天霧さんによる、接客業実録漫画『天霧、ただいま接客中です!』を連載!
店員同士のやり取りや、お客さんとのいろいろなエピソードをお届けします!
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第75回『恥ずかしい経験あるある?』
お客さんの立場からすると、店でのちょっとしたミスなどを、つい気にしてしまいがち。
店でのちょっとしたミスなどは、お客さんにとって『あるある』です。しかし、店員にとっても同様に『あるあるな光景』であるため、記憶に残ることはないといいます。
店員たちに、悪い意味で強いインパクトを残すのは、逆に「他人からどう思われようと気にしない」というスタンスの人たち。
そういった人は、他者への気遣いに欠けていることが多く、直球に言うと自己中心的な性格のため、たとえ店員の記憶に残っても問題ないと考えているのでしょう…。
「店員に変に思われたら、どうしよう」と心配している方は、安心してください。自分でそう思えるということは、周囲のことを考えているという証なのですから…!
[文・構成/grape編集部]