ランチを求めてさまよっていたら… 『思わぬ見間違い』に「あるある」の声
公開: 更新:


母親に代わって犬の散歩へ行った娘 開始数分後…直面した現実にクスッ!【エッセイ漫画】自称・面倒くさがり屋のおかんは、実家でチワワのりんちゃんと一緒に暮らしている。そんな1人と1匹の日常を温かく見守るのは、実家の近くに住む三女・なおたろー。3代目わんこ・りんちゃんとおかんが織りなす平凡な暮らしの中で、歴代わんこ含む、家族と過ごしてきた時間や思い出がふと顔を出す…。

フランスをライバル視するスペイン人夫 『料理』の話になった途端に態度が一変したワケが?自国に誇りを持っている人こそ、ついほかの国をライバル視してしまうことがあるでしょう。2026年9月18日、漫画家のいづみみなみ(@idumi_minami)さんがXに公開したエッセイ漫画に、1万件を超える『いいね』が寄せられています。いづみさんと一緒に暮らしているスペイン人の夫は、何かとフランスをライバル視しているようで…。






出勤時、ランチを楽しみにしている人は少なくないでしょう。
ただ、時にはお気に入りの店が満席だったり、臨時休業していたりして、入る店がなかなか決まらないこともありますよね。
飲食店を探してさまよい続けていたら…
2026年5月19日に桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)さんがXに投稿した、飲食店が見つからない様子を描いたエッセイ漫画が注目されています。
雰囲気のいい店を見つけ、メニュー表に近づく桐谷さん。
しかしよく見ると、それは美容院の施術メニューだったのです!
やっと食事できると思ったのに、「美容院かよ!」と、ゲッソリした表情でツッコミを入れる桐谷さんなのでした。
似たような経験がある人から反響
桐谷さんの漫画には、似たようなエピソードを持つ人たちから、コメントが寄せられています。
・外観だけだと何を売っているかが分からない店、結構ありますよね。
・おしゃれな美容院とカフェって、雰囲気似てるから難しい。
・「あ!カフェオープンしてる!」と近づくとペットショップだった。
中には、事前に『ランチ』と検索して、この悲劇を回避する人もいるようです。
外観だけでは判断が難しい…切ない『あるある』
喜んで近づくとガッカリする、ちょっと切ないこの『あるある』。筆者も、オシャレなカフェができていると思って近づいたら雑貨店だったという経験があります。
この漫画内の「よくまちがえる…」というセリフからも、外観だけでなんの店かを判断するのは難しいことが分かりますよね。
きりたにっき1: 日常編1
桐谷とうしろう(著)
発売日:2023/10/01
Amazonで見る
きりたにっき1: 日常編1
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文/ねこリセット・構成/grape TREND編集部]