ランチを求めてさまよっていたら… 『思わぬ見間違い』に「あるある」の声
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セカンドハウスが100万円以下で!?『98万円で温泉』原作者・高殿円が明かす「人生が2倍になった」理由誰もが一度は耳にしたことがあるであろう、憧れの『セカンドハウス』。「自分には縁のない話だ」と、つい諦めてしまう人は多いかもしれません。ですが、そんな『第2の住まい』が100万円以下で手に入るとしたら…。そう聞けば、心を揺さぶられる人もいるのではないでしょうか。

4歳娘「大人になって街で会ったら…」 続く言葉に、父親号泣 「胸が熱くなった」「尊すぎる」家族との日常を描いた漫画をXで発信している、まぼ(@yoitan_diary)さん。2026年6月8日、夫と娘さんの心温まるやり取りを描いたエピソードを投稿し、反響を呼んでいます。






出勤時、ランチを楽しみにしている人は少なくないでしょう。
ただ、時にはお気に入りの店が満席だったり、臨時休業していたりして、入る店がなかなか決まらないこともありますよね。
飲食店を探してさまよい続けていたら…
2026年5月19日に桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)さんがXに投稿した、飲食店が見つからない様子を描いたエッセイ漫画が注目されています。
雰囲気のいい店を見つけ、メニュー表に近づく桐谷さん。
しかしよく見ると、それは美容院の施術メニューだったのです!
やっと食事できると思ったのに、「美容院かよ!」と、ゲッソリした表情でツッコミを入れる桐谷さんなのでした。
似たような経験がある人から反響
桐谷さんの漫画には、似たようなエピソードを持つ人たちから、コメントが寄せられています。
・外観だけだと何を売っているかが分からない店、結構ありますよね。
・おしゃれな美容院とカフェって、雰囲気似てるから難しい。
・「あ!カフェオープンしてる!」と近づくとペットショップだった。
中には、事前に『ランチ』と検索して、この悲劇を回避する人もいるようです。
外観だけでは判断が難しい…切ない『あるある』
喜んで近づくとガッカリする、ちょっと切ないこの『あるある』。筆者も、オシャレなカフェができていると思って近づいたら雑貨店だったという経験があります。
この漫画内の「よくまちがえる…」というセリフからも、外観だけでなんの店かを判断するのは難しいことが分かりますよね。
きりたにっき1: 日常編1
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文/ねこリセット・構成/grape TREND編集部]