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コンビニでカップ麺を作ろうとした男性 突然おじさんに声をかけられ?「ウソだろ泣いた」「こういうの好き」

By - grape TREND編集部  公開:  更新:

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コンビニのカップ麺仲間のエッセイ漫画

ふとした日常の場所で、見知らぬ人と『同志』として意気投合する…そんな展開は、まさに運命的な出会いといえるでしょう。

会社員として働く、ゆじさこ・の子(@yujisakonoko109)さんも、そんな出会いを果たした1人。いろんな意味で『熱い』出会いを漫画で描き、Xで公開しました。

コンビニでの『熱い出会い』

慌ただしいサラリーマンの昼飯…もとい『サラメシ』は、コンビニのカップ麺を味わうことが多いという、投稿者さん。

購入したカップ麺に熱々のお湯を注ぐ中、偶然居合わせた『おじさん』とまさかの絆が芽生えたといいます…!

コンビニのカップ麺仲間のエッセイ漫画
コンビニのカップ麺仲間のエッセイ漫画
コンビニのカップ麺仲間のエッセイ漫画
コンビニのカップ麺仲間のエッセイ漫画
コンビニのカップ麺仲間のエッセイ漫画

お互いの名前や素性を知らないまま、特定のこだわりだけで繋がる関係性。2人のそんな姿は、まさにロマンといえるでしょう。

名前すら知らない間柄だからこそ生まれた絶妙な距離感と、別れ際に託された粋すぎる『遺産』にはグッときてしまいますね!

たかがカップ麺のお湯、されどお湯。同じ『熱量』を持つ者同士だからこそ通じ合えた不思議な友情に、自然と胸まで熱くなります。

最高の熱い友情に「よすぎる」

投稿者さんが描いた、名前も知らない相手との縁と絆。

人の温かさ…いえ、熱さが伝わってくるエピソードは、ネットを通してたくさんの人の胸を打ちました。

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ウソだろ泣いた…。最初はちょっとした話だと思ってたのに…

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熱々のカップ麺が好きな気持ちが分かるので、自分も同志になっていいですか?

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こういうの好き。いつか違うコンビニで再会を果たしてほしい

投稿者さんによると、もらったメモは『地元の人間には分かりすぎる宝地図』なのだとか。

『同志』から託された秘密のメモを道しるべに、これからも熱々のおいしいカップ麺を楽しんでほしいものです!

※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。


[文・構成/grape TREND編集部]

協力
@yujisakonoko109

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