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ゲーセンの台の下に100円玉を落として… その後の展開に「あるある」

By - grape TREND編集部  公開:  更新:

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桐谷とうしろうさんのエッセイ漫画の画像

あなたは、手を滑らせて、小銭を落としてしまった経験はありませんか。

2026年6月7日、漫画家の桐谷とうしろう(@kiritanitoshiro)さんがXに投稿した、『日常でのあるある』を描いたエッセイ漫画が話題を集めています。

ゲームセンターで遊んでいたら、100円玉を落としてしまい…。

『きりたにっき1: 日常編1』の書影画像

きりたにっき1: 日常編1

桐谷とうしろう (著)

ゲーム機の下に落ちた100円

桐谷とうしろうさんのエッセイ漫画の画像 桐谷とうしろうさんのエッセイ漫画の画像

誰もいないことを確認して、ゲーム機の下をのぞきこむ桐谷さん。

しかし、スマホのライトで照らしても、何も見えず…。

結局、100円を諦めて、渋々とその場を去ったのでした。

「私も」という共感の声が続出

思わず「あるある」と反応してしまうようなエピソードには、たくさんのコメントが寄せられています。

・100円を落としたら、私ものぞきます。

・私も周りに人がいなかったらのぞいてみると思います。

・めちゃくちゃ分かります。私も絶対に諦められないタイプです。

小銭を落とすのは『あるある』

落とした小銭を一生懸命に探すのは、1人でも他人と一緒でも、少し恥ずかしい気持ちになりますよね。

財布からお金を出す場面では、落とさないように気をつけたいところです。

※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。

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[文/ねこリセット・構成/grape TREND編集部]

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@kiritanitoshiroAmazon

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