料理を作りすぎたお隣さん タッパーの『まさかの中身』に「命を狙われてる?」「事故物件になる」
0
公開: 更新:


安売りのマイタケを買っておいて…味つけ楽チンな爆速レシピに「メモした」「今日作る!」物価高の昨今。なるべく低予算で、かつおいしく食べられる料理を作りたいと願っている人も多いのではないでしょうか。2026年11月6日、漫画家のハルマキ(@harumakimanga)さんがXへ投稿したのは、そんな欲望を叶えるレシピを描いたエッセイ漫画です。肝となるのは、安くなったタイミングで買った舞茸。そんな舞茸を駆使して作る簡単レシピとは…。

キノコが安くなったら即試して!炊飯器にブチ込むだけの『節約めし』に「まいった」【連載】grapeでは、2026年5月から漫画家・ハルマキ氏による『45歳ぐーたら男の気まぐれ飯』の連載を開始!自炊歴23年の自称・売れない漫画家、ハルマキ。彼が掲げる自炊のモットーは『予算はなるべく安く、理想は300円以内』。物価上昇が続く昨今、彼のレシピが日本の家計を救うかも…?






近所の人と親しい仲だと、食べきれない料理などをお裾分けすることがあるかもしれません。
Xでは、れもん茶(@Lemoncha08014)さんが描いた『変なお隣さんの漫画』シリーズが注目を集めています。
お隣さんが持ってきたのは…?
たびたび作りすぎた料理を持ってくる『お隣さん』。カレーや肉じゃがといった定番メニューではなく、いつも予想外すぎる料理が登場します。
2026年9月23日に公開された漫画では、ある意味で危険な一品が出てきて…。
ぼだっことは、非常に塩辛い鮭のことで、秋田県の郷土料理として知られています。
その塩分は、たった一口サイズでも大盛りのご飯が足りなくなるほど強烈。
もし、お隣さんが持ってきた特大のぼだっこを1日で完食したら、確かに命の危機が迫ってくるかもしれません…。
お裾分けは嬉しいものの、困惑が上回りそうな展開にツッコミを入れたくなりますね!
特大ぼだっこのお裾分けに反響
れもん茶さんが描いた漫画に、笑ってしまった人は多い様子。
投稿には、以下のようなコメントが寄せられていました。
ぼだっこ1切れとか、米を5合炊いても足りないかもしれない
ただの塩鮭ではない。ぼだっこは鮭の形をした塩です。血圧が大変なことになるぞ…!
「事故物件になる」でめちゃくちゃ笑ったわ。何者なんだ、お隣さんは…。この人、命を狙われていないか?
心温まるご近所付き合いかと思いきや、いろいろな意味で刺激的なお裾分けには、じわじわと笑いを誘われてしまうでしょう。
「次はどんな料理を持ってくるのか」と、続きを想像せずにはいられませんね…!
※本記事は投稿者様の許諾を得た上で掲載しております。
[文・構成/grape TREND編集部]